テキスタイルデザイナーMASAKIとシルエットデザイナーKYOKOは、結婚後ブランド(エムアンドキョウコ・M&KYOKO)を立ち上げるまで、ニット糸やテキスタイルのデザイン制作に没頭し、独自の技術・技法を蓄積してきました。二人は糸の原料となるものを求めて世界中を歩き、さらに研究を重ね、最高の糸を創り出しています。
彼らの創る糸は、風合いのよさ、形状の面白さ、また希少な原料を使用していることが最大の特徴です。また、自然の移り変わりを表現した独特のグラデーションカラーは世界中の多くの人から指示されています。